資料など
| (演習1)Rの基礎 | |||
| 10/01 [WEB資料] | 基礎文法 | [出席報告(File Request)] | |
| 10/08 | リスト・データフレーム | [資料HTML](pswdあり) [YOUTUBE] |
[出席報告(File Request)] | 10/15 | dplyrによるデータ処理 |
| 確認課題(締切10月末日|予定) | |||
| (演習2)グラフの作成 | |||
| 10/22 | グラフの基本 | ||
| 10/29 | グラフの実践1(奇数と偶数と誕生日) | ||
| 11/05 | グラフの実践2(集団フリーシャッター課題) | ||
| 11/12 | グラフの実践3(ブッダの耳錯覚) | ||
| 最終課題(締切11月末日) | |||
10月01日(第1回)
授業のすすめかた
- 小鷹の授業は全15回のうち、前半の7回分(10/01〜11/12)です。
- 各人のPC環境で、小鷹が作成する授業資料(HTML)及びYoutubeによる映像資料を教材として、演習を進めてもらいます。
- PC環境はWinでもMacでも大丈夫ですが、個人の環境が不調であれば、工場2のPCを使ってもらって構いません。木曜1〜2限の時間は、情報処理応用の授業用として抑えています。
- 出席は、Dropboxのファイルリクエストを通して行います。演習について取り組んだ内容をテキストファイルで簡単に報告してください。締め切りは、次回の授業の前日までとします。
- プログラムの質問などは基本的に直接に対面で相談することを想定しています。DISCORD上ではプログラムのエラー等の質問は基本的に受け付けません。
- 授業で、数回おきに課題を出す予定です。指定のリンク先に期日までに送信してください。基本的に、その評価で小鷹分の成績を決定します。
- 授業内容以外の質問は、DISCORD上で受け付けます(必要に応じてZoomなどで対応します)。[招待]
事前準備
- 各人所有のPCに、あらかじめRとRStudio統合環境をインストールしておいてください。先にR、次にRStudioの順で入れます。
- ① R をインストール:[R のDOWNLOAD(CRAN)]
- Mac:「Download R for macOS」→「Latest release」の
arm64.pkgをダウンロード。 - Windows:「Download R for Windows」→「install R for the first time」→「Download R ○.○.○ for Windows」。
- Mac:「Download R for macOS」→「Latest release」の
- ② RStudio をインストール:[RStudio IDEのDOWNLOAD]
- ページ内の「Direct Downloads (Open Source)」の「RStudio IDE」の表から、自分のPCのものを選びます。
- Mac:「macOS 14+」の
.dmg。 - Windows:「Windows 11」の
.exe。